2017年06月25日

ネオ老子「未知との遭遇」

ネオ老子「未知との遭遇」
ネオ老子が言うには
「すべては今ここに存在し続ける」と・・・・

ということは
過去もここで継続され
未来も今あるということだ
要するに時間の概念は
我々が
超無意識なために
流されて
起こるということだ。

もし
我々が意識的
それも超意識的に
とどまれたなら
全ては
あるがままになり
時空の概念なしに
体験することになる。

もちろんあるがままを
体験するということは
まだ全ての人にとって
危険だ。

だから、無意識に
流されているのだ。

しかし、
あるがままでない
それはある意味
未知との遭遇だ。

我々は
そのようなマトリックス(未知との遭遇)の中で
生きているということだ。

いまは、
あるがままの真実が未知となり
逆にマトリックスが現実に見えた反転世界を
旅しているとでも言っておこう。

とネオ老子さんが(笑)






ダルマ

フェアライト

073-447-1090


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